ゲゲゲの女房 ドラマ


2010年09月29日

紅白司会に松下奈緒さん!?




「ゲゲゲの女房」が好評の中、先週終了しましたね。
どんどんその面白さが知られていき、
「ゲゲゲの女房」が大変なブームになりました。


そんなところに目をつけ?、ヒロイン布美枝役の
松下奈緒さんが紅白の司会になるのではと報道されるように。
白組司会には、夫・茂役の向井理さんでは…と、噂になってますね。


「ゲゲゲの女房」ファンとしては、実現してくれると嬉しいな。

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2010年09月25日

ゲゲゲの女房 あらすじと感想 9月25日

連続テレビ小説【ゲゲゲの女房】あらすじと感想/第156回 9月25日(土曜日)
第26週 「ありがとう」

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源兵衛(大杉漣)をおくりに布美枝(松下奈緒)と茂(向井理)、
藍子(青谷優衣)、喜子(荒井萌)、一家そろって安来へ。

飯田家の親族が集まり、懐かしい話題に花が咲いた。
布美枝の結婚が、お見合いからたった5日だったことには、子供たちも驚いていた。

また、源兵衛が病床から兄嫁の邦子(桂亜沙美)を呼ぶときにラッパを吹き、
用事によって、その吹き方が変わるという。
そのラッパは、貴司(星野源)が子供のころに使っていたものだとミヤコ(古手川祐子)がいう。

親戚の子供たちにせがまれ、茂は絵を描いてあげたりもした。

翌日、藍子と喜子が布美枝と茂の姿が見えないとミヤコにいうと、
ふたりは散歩にいったという。
また、ふたりはミヤコに両親の結婚がたった5日で決まったことなどを聞く。

布美枝と茂は、ふたりで故郷の山道を散歩していた。
背後にペトペトと足音がつけてくる。
布美枝が茂に何かいますねと言うと、茂もそうだといい、
茂が布美枝の手を握り道の端に寄り、二人で呪文を唱え妖怪を先に行かせる。
呪文を一緒に言った布美枝に茂はよく知っていたなという。

布美枝は子供の頃に体験した同じ場面を思い出していた。

 
ゲゲゲの女房 1巻

妖怪と茂は相思相愛なんでしょうね。
そして、布美枝はそれをすんなり受け入れてしまう。
好きなものをうんと大切にするすごさを感じますね。

あ〜、最終回。明日からちょっと寂しくなるなあ…。

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2010年09月24日

ゲゲゲの女房 あらすじと感想 9月24日

連続テレビ小説【ゲゲゲの女房】あらすじと感想/第155回 9月24日(金曜日)
第26週 「ありがとう」


水木プロの20周年記念パーティを終え、
茂(向井理)と布美枝(松下奈緒)、絹代(竹下景子)が居間で寛いでいると、
藍子(青谷優衣)、喜子(荒井萌)が今までお疲れ様、これからも頑張ってと、
茂に花束を渡す。
するとそれを布美枝に渡し、これはおまえのだと、お前がいたからやってこれたと言う。

翌日、パーティに呼べなかった商店街の方々に記念品だけでも届けようと、
喜子と一緒に商店街に出掛けようとする。
しかし、商店街の方々の方から来てくれ、小さなパーティが開かれる。
そこに質屋の亀田達吉(徳井優)の顔が。さらに小林太一(鈴木裕樹)の姿が。
茂にも顔を出してもらうと、懐かしい人と聞いて、亀田のことかと思い、
今思えば質に入れた品を取っておいてくれたのでは、と茂がいう。
工場長になっていた太一がお久しぶりですと声をかけると、
茂は、あの詩人の、という。
太一は、僕は何千、何万のファンの中の一人だといい、これからも書き続けて欲しいという。
布美枝は、初めて見た茂のファンが太一だったが、
顔も知らない大勢のファンの方々に支えられてきたのだと感じる。

秋、安来から知らせが来る。父・源兵衛(大杉漣)が亡くなった。


絹代の言うように、茂も気の利いたこと言いますね。
布美枝に対し、本当に感謝しているのでしょうね。

太一くんは久しぶりですね。
布美枝にとって商店街は、なくてはならないものなんでしょうね。

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